データ収集
- 症例を再スクリーニングできる回数を制限
スポンサ・ユーザーは、施設ユーザーが症例を再スクリーニングできる回数を制限できるようになりました。 - 症例番号が割り当てられるタイミングの選択
新しい「症例番号の割当」試験レベル設定では、症例が追加されたとき、またはスクリーニング後に、症例番号が割り当てられるタイミングを選択できます。 - 症例データを未検証にできるようになりました
スポンサ・ユーザーは、誤って検証された可能性のあるビジット、フォームおよび質問レベルでデータを未検証にできるようになりました。これにより、検証エラーを手動で追跡する必要がなくなり、必要な訪問、フォームおよび質問に対して検証が行われるようになり、最終的には全体的なデータ品質が向上します。
親トピック: 新機能