参照フォルダ
この表は、参照フォルダに含まれるデータ要素について説明しています。
注意:
WID値は試験レベルで一意の識別子ですが、製品リリースによって変更される可能性があり、レポートで識別子として使用しないでください。| データ項目 | 説明 |
|---|---|
| ケース幅 |
試験内の一意の識別子として、Clinical One Cloud Serviceの安全性ケースを表す数値。 |
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棚卸 |
データセット内のレコード数を表します。 |
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現在_研究_ロール_WID |
試験内の一意の識別子として、特定のレコードを更新したユーザーのロールを表す番号。 ユーザー調査役割が変更された場合でも、このフィールドには常に、指定されたユーザーの現在の調査役割が表示されます。 |
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タイムスタンプ |
データセットでデータがいつ使用可能になるかを示すタイムスタンプ。 |
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サイト_WID |
試験内の一意の識別子として、施設を表す番号。 |
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ソフトウェアバージョン番号 |
Oracleの場合のみ使用します。 データ・ポイントが変更されるたびに増分的に増加する数値。 |
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研究_WID |
試験を表す一意の識別子としての番号。 |
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件名_WID |
試験内の一意の識別子として、症例を表す番号。 |
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ユーザー_WID |
試験内の一意の識別子としてユーザーを表す番号。 |
親トピック: Subject Safety Caseデータセット