症例の再スクリーニング
スポンサによる試験の設定の構成方法に応じて、症例を特定の回数または無制限の回数で再スクリーニングできる場合があります。
この機能を使用する前に
再スクリーニング・ビジットを操作する前に、次を参照してください
- 「ホーム」ページで、作業する場所を決定します。詳細は、試験モードおよびページへのアクセスを参照してください。
- 上部で、症例が選択されていることを確認します。
- 確認が必要なデータに基づいてビューをフィルタします。詳細は、試験の症例のフィルタを参照してください。
- テーブルで、再スクリーニングする症例を探して選択します。
- 「症例」ページで、リストから症例を選択し、「管理」ドロップダウンで「再スクリーニング」を選択してから、次のいずれかを実行します:
- 必要なフォーム・データを変更し、「保存」、「再スクリーニング」の順にクリックします。
- 「ビジット」ページで、「管理」ドロップダウンから「フォーカス再スクリーニング」を選択して必要なフォーム・データを変更してから、「再スクリーニング」をクリックします。
親トピック: 症例の管理